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以前受けたレイキの自己ヒーリングをキッカケに、前世を見るようになったワケですが、
その後、夢の中でも前世を物語のようにみるようになっていた
夢なのか、前世の映像なのかはハッキリ違いがわかる

入院した時のことですが、私は手術の為、入院手続きを済ませ病棟に向かった
ナースステーションで
『すいませーん。今日から入院の○○です。宜しくお願い致します』
と挨拶をした。(何回も入院してるんで手慣れています)
そうすると、ナースステションの中から男性が出てきた
『ああ、○○さんね、宜しくお願いします。あれっ??えっ?』
お互いに顔を見合わせ、無言になる。
私は、あれっって言ったけど前にどこかで会った人だったかな??ん?と考え込む
そうすると男性が
『○○先生グループのIと申します。宜しくお願いします』と言った
前回入院した時にはいなかった先生だった。

そしてその夜・・・
黒人の男の子と女の子が見える。女の子のほうが3歳くらい年上。兄弟ではない。
男の子はエボラ熱にかかり、息絶えそうな状態だ
男の子は女の子に
『なんで、僕はこんな病気になっちゃったの?死にたくないよ!
 なんでこの世に治らない病気があるの?そんなのおかしいよ!』
と訴えている
その当時、エボラは治らない病気だったようだ
女の子は、男の子を抱きよせて励ましている
そして、他の声が聞こえてきた
『・・・・ニア』
そして、赤道という文字が頭に浮かんだ
そこで、ハッと目が覚めた

すぐにわかった
あの男の子はI先生で女の子は私である
I先生は前世で治らない病気で亡くなってしまった為、今生は医師としてそういう病気を
なくしたくて生まれてきた
今生では、立場が逆で私が現在の医学で治らない病気、彼は私の病気を見る立場に
なっているわけである

だから、初めて会った時に『あれっ??』って言ったのか、納得しましたね
・・・・ニアは場所のことであると思い、地図で赤道近くでニアのつく国を探した
あった!!『ケニア』と『タンザニア』
『・・・・ニア』と言葉が長かったので、おそらくタンザニアのほうだと思う

I先生は入院中に非常によくしてくれて、帰る時には
『僕、もう帰ります。痛いとこない?なんか用事ある?』とよく声をかけてくれた
入院中は非常に心強かったです。ほんとにありがたいことです。

こういう前世の関係を知ると面白いですね!
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